2006年08月27日

中小企業診断士を志した理由

知らないということは損なことである
 就職して思わされたことは、"知らない"ことに対する問題意識でした。学生時代は、"習ったことを知っている"ことが重要であり、"習っていないことはテストに出ないから知らなくてよい"という状況が許されていました。

 小・中・高・大と"試験"で評価される方法では、これでよかったのです。しかし、社会人になってからはそうも行かないことの方がむしろ多いです。"知識"は時に自分の安心感を得る手段であり、顧客を納得させる手段でもあります。
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posted by aquarius27 at 16:07| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 中小企業診断士を志す理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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